2007/05/10
思い上がり
私は 何様
タダの嫁 それも 冷たい鬼嫁
ばばのお医者さんは いるではないか
こんな事を書いているHP(生き甲斐の心理学)が あった
魂の問題は数千年続いた宗教に問いかけるのが賢明、生き残ってきた宗教哲学にはそれ相応の価値があります。大きな哲学的な試練を経過しているからです。心は心理学をきちんと学んだ人に聞き、身体は医学をまじめに学んだ人に聞く。
さてこの3種類の人を総称してここでは<人間のお医者さん>と定義します。その<人間のお医者さん>を見分ける方法があります。患者さんの<魂、心、身体>から<答え>を探索したいと考えているお医者さんを選ぶ事です。
つまり悩める人の中にこそ確実な答えが存在しているのです。学問はその答えを探り出す為の手法。自分の狭い価値観、経験不足から来る貧しい知識や知恵を押しつける説教タイプのお医者さんは<謙遜の欠如、出しゃばりタイプ、劣等感の固まり、傲慢、人への尊敬の欠如>が多いようです
ばばが 「この苦しいのを わからんやろ〜」と言うが
わからん わからん で当たり前
側で 助け愛をしてあげるだけで いいのだ

しかし、簡単なもんではないけど
ばばの身体の回復を喜んで 「良くなったなあ」
と言われても 心の回復が ついていっていないのだ

ストレス?もろもろ悪循環
「良くなったなあ」も言いようで 。。。。
辛い同じ感じの人の話も イヤなんだ 嫌いなんだ
勉強になった つもり つもり
なんと 適当な 嫁なんでしょう?
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