[No.28] 2007/04/12 (Thu) 15:37
なんでも 笑顔
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『鬼嫁から姑への一言 自分への一言』 から変更です。 まったりのんきにいきます!
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Author:mi-ba
五十路女の初ブログなので、失敗しながら更新しています。
二世帯同居!?生活30年、元気なじじと寂しがり屋のばばとこれからの変化にどう付き合っていきましょう?
両股関節を人工股関節にしての生活も始まりました〜。
旦那となんとか面白おかしくいけたら〜〜〜なんて、そうは旨くはいきませんよね。
半人前の成人がまだ3人。
ここでおしゃべりヨロシクね。
※このブログにふさわしくないコメント・画像は見つけ次第削除です。
コメント
確実に、笑いは伝染してゆきます(^^)
しかし・・・mi-baさんとこの写真は、いつ見てもヨダレが・・・
山菜や田舎料理に憧れてて、虫の出現さえなければ田舎暮らししたいと思ってる程です
わかっちゃいるけどやめられない。
懐かしい歌ですね。
役者修行かぁ!
みーばさん、上手く心の平安をコントロールされています。
代表して誉めてあげましょう。
きっと今日は、春の恵みの山菜が後押ししてくれて、笑顔で役者修行に送り出してくれたのです。
お礼においしく食べちゃいましょう。
ところで、いたどりって食べたことも見たこともないのですけど、食後のレポートを是非、調理法も合わせてお願いします。
ついでに、名演技できましたか?
Re.光希さんへ
笑い続けるのは大変困難なんですよね。そこを何とか笑っていきたいとこんな策にでました。
上手くいくといいですけど。
田舎も又いい。都会もいい。
住めば都で、いいとこ取りいたしましょう。
ココは虫
かまれたら痛いから大嫌い
あくの強い山菜、負けずにあくの強い我が家族 散らし寿司におからに多めに入れて 頂きました。
ごちそうさまでした
Re.ぴーたんさんへ
別名 さじっぽ・ごんぱち・すかんぽ・ぽんぽん等
川の土手や田んぼのあぜ道にあるあれですよ。皮を剥いてかんだらすっぱいあれよ。
湯の中にゆっくり通して皮を剥き水にさらしてアクを抜きます。
写真の向こう側に写っているのが下準備したもので、こりこり歯ごたえがして食感が美味しいです。
細かく切って山菜おからにも入れ、今日の山菜散らし寿司の具にもしました。
一品では、斜め切りにして炒めて甘辛く味をつけます。そちらのあぜ道にもあると思いますよ。ぴーたんさんならしそうだ!
笑いが大事とはわかっていても、真面目に相手と話していると もたないのです。
これは仕事とまでは思えませんので 役者志望のつもりでいくのが一番かな。
なかなか 上手くいきました。
私の心の欲がほぐれました。
自分の出来る事だけをして行こう、なんとかなるでしょう。
日々、なんやかんやの毎日が過ぎていきますが、人生50%がいいのです。
そう思うことで、アクシデントにも腹立て過ずに越えていけるかな。
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