昨日は お姉さんから電話が入りました
心配してくれて
お嫁さんの愛犬話も横っちょにずれた事になっていること
じじには注意しておいたこと
気にせずに飼ったらいいといってくれました
強い味方のお姉さんです
感謝しました
じじが スーパーへ買い物に行くといってきたので
なぬ?
大丈夫なのかな〜?
2日前は1時間の外出もグジャグジャ言ってたのに今回は2〜3時間 へんやわ?
でも、どうぞ〜いってらっしゃと・・・
出て行ってから
わが子を寝かそうとしたけど あかんかって
そのまま 部屋においたまま ばばのところに行く
久々のゆっくりした話
「猫どうしてる?」
部屋で一人いるわ
「猫 嫌いよ〜〜〜」
わかってるよ こっちには連れてこないし 外も出てこないよ
心配せんでもいいでー
「6回も○○○と思って しゅうろの縄ひっかけて・・・・・・・・」
ギョッ!?・・・・ 前、聞いたときは3回だったかな? ←あ
れから又3回も・・・増えた!?
「そしたら 子供(二人のお姉さんの名前言って)や孫の顔がパラパラと出てきてあかんかったわ〜、
そしたら おじいちゃんに見つかって 怒られて・・・」
しゅうろの縄だったら おばあちゃん 切れてしまうで ← こんな事よく言ったもんだわ 私って
「切れへんよー」
また、同じこと言って 顔をおおいながら 言うので
「私の顔は浮かばんかったん?」 ばばの顔を覗きながらいってみましたよ
じじの顔は?とも言いたかったのですが
確かに この嫁とじじとの二人の名前はでてきませんでした
しっかりそこのところは聞き逃しません
そして 又 同じ事を言います
「mi-baと(旦那の名前も出てきました・お姉さん二人の名前)と孫の顔が出てきて・・・」
「おじいちゃん」はなかったですね
私 じじに勝ちました!?冗談はさておき
こんなこともあって じじは大丈夫と思ったので買い物に行き
もう一人のお姉さんの所に寄って 話してくるのです
ばばとの話はまだ続きます
「しんどくても 生きていかなしかたないんやなー」
そうです そうなんやで
「猫 きらいよー」
用事があったり、寂しかったら 電話でもブザーでもしてよ、すぐに来るし
「そっちにはよういかんわ」
だから、私がこっちにくるけど


ブザーもあるしなんでも鳴らしてよー
それから、じじが行く時着替えもまってくれないと言うけど ホンマ?
ばばは体裁と嫌われたくないのとで いつもはじじの事でぶつぶつ愚痴言うけど
実際 ばばの本音を後回しにするんです
今回の猫嫌いも ばばの方が超嫌いでした
正直に言ってよ
これは 今までの『罰』です
人に(殆どじじですね)なすりつける・エエカッコシー癖があるんです
プライド高いのです
結局、猫のたまはこの家に来るようになっていたんだと・・・思います
じじが帰ってきてから もう一人のお姉さんからの電話で
猫応援してくれて、何でも話せるお姉さんなので
ばばの事も、じじのこぼした話もしながら
嬉しい気持ちにさせてもらいました
この人のお母さんばばですから 大丈夫でしょう
今日の朝 息子曰く
「猫 そんなに嫌いやったんか〜 でも、おばあちゃんは結構すぎるさけなー
我がままやし 嫌いな猫いて、我慢するのもいいかもー」
旦那はんと同じ思い、お姉さん達もそういってました
長い目でみていきます
今度は たまの話が登場してきます
たまサイクロンが我が家を通過していきました
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